日焼け止め・紫外線ケア

暑い夏の季節になると気になるのが紫外線による「日焼け」ですよね

 

日焼けの厄介なところが、お肌が小麦色になるのはもちろん(色黒が好きな方もいますが)、シミ・そばかすといった肌トラブルを招いてしまうところではないでしょうか。

 

 

また、日焼けによる皮膚の皮がめくれるのも非常に辛いですよね。

 

私も経験がありますが、人前には出れないぐらいひどい状態になったことがありましたし。。。

 

 

でも、暑い夏にはプールや海やショッピングに行きたいですよね

 

けれど、1日中紫外線を浴び続けるので肌への負担が心配…だと思っている方もいらっしゃると思います。

 

 

そこで、オススメなのが「ホホバオイル」です。

 

では、具体的にホホバオイルがなぜ日焼け止めや紫外線ケアに有効なのか紹介していきたいと思いますね。

ホホバオイルが日焼け止め・紫外線ケアに有効な理由

ホホバオイルには、「高い保湿力」「抗酸化作用」があります。

 

高い保湿力があることで、暑い気温でも肌から水分が失われるのを防いでくれる効果があります。

 

この保湿力があるおかげで、体の火照りやお肌の炎症を防いでくれる効果があるんですね。

 

 

そして、ホホバ油には高い抗酸化作用もあります。

 

こちらは、日焼け止めを塗る際に効果を発揮してくれます。

 

 

日焼け止めも1日中外の強い紫外線を浴び続ければ、効力が弱まってしまうものです。

 

その理由は、日焼け止めが酸化してしまうからなんですね。

 

そこで、日焼け止めを塗る前に抗酸化作用のあるホホバオイルを使用することで、日焼け止めの効果の長持ちさせることができるのです

 

 

日焼け止め・紫外線対策としてホホバオイルを塗るだけでも、それなりの効果を実感することができると思いますが、オススメなのは日焼け止めとホホバオイルを併せて使用することですね。

 

 

私は夏の時期になると、いつもこうして使っています。

 

そのおかげで、日焼けすることもないですし、白い肌でいることができていますよ(^-^)

 

 

毎日、日焼け止めとホホバオイルを使用しているわけではありませんが、海やプール、ディズニーランドに行ったりと、1日中外にいることが多い日には欠かさずに使用しています。